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2012/08/22.Wed

「アクチュール・ミュージカル #1」

昨日は、NEWSのファンイベントで、Zepp東京に行ってました
4人と握手してきちゃったよ〜もう幸せだよ〜どうしよう〜ぎゃー
。+゚(゚´Д`゚)゚+。

・・・的なウザいレポは、もうちょっとほとぼりが冷めてからにしますね

最初の方の回でネタバレ禁止令が出たとかで、なんとなくおおっぴらにしゃべりづらい・・・
しばらく様子見てから、ポッとUPするかもしれません
(レポは諦めて感想にするかも)

わたしの(実質的な)10日間の夏休みが終わって、仕事も再開、娘の夏休みの予定はますますヒートアップ、夫は仕事ユルユルで家にいる、、、、こんな状況で、毎日毎日家族の予定に振り回され、

なーーーーんと!!!

やっとゆっくり「アクチュール・ミュージカル」の感想が書けるっ
(ドヤッ)

・・・っつっても、(いつものように)たいしたことは書いてませんが

(⌒‐⌒;)

ボソボソっと感想めいたことをつぶやきましたので、下からどうぞ
「ボクの四谷怪談」の話で、涼くんが4ページ、蜷川さんが3ページ

ど、どうしてこの内容の雑誌で、俳優陣から涼くんだけを取り上げてくださったのでしょうか…

と、思わず聞いてみたくなります(笑)

写真も顔が大きく映っていて、これまたとんでもないイケメン
(((( ;゚д゚)))アワワ

斜め横の上向き加減のやつ、すっごくいい写真です〜
心臓止まりますわ〜キケン、キケン

蜷川さんとのお芝居の作り方の話も、とってもよかったです。

今たまたま蜷川さんの「演出術」という本を読んでいるのですが、ここにも蜷川さんが俳優に求めるもの、蜷川さんにとっての俳優とは何か、みたいなことがたくさん書かれていて、涼くんが稽古場で感じてることを聞いて、思わずニヤニヤしてしまいました。

演技論の本、わたしも涼くんは読まなくていいと思う!!

素直でバカ正直(いい意味で)な俳優さんだからこそ、表現できるものがきっとあるんだろうな〜って思うから。

蜷川さんの舞台って、ときにホントに難解だし、こんなシーン意味あるのかな?って思うときも多いけど、
その全部が「俳優に演技をさせる」ことが主な目的なんだなーと思えば、やっぱりそこに出演する役者さんのファンであるってのは、とっても贅沢なことだよなーと思います。

って、うまく言えないけど。

それにしても、この記事を書かれたライターさん、涼くんにすごく期待してくださったのが分かって、嬉しかったです。

アクチュールのミュージカル専門誌の創刊号に、なぜ涼くんを出してくれたのか、少しだけ分かる気がしました

(まだ8割くらいは謎が残りますがw)

続いて、蜷川さんのインタビュー(木俣冬さんでした)
読んでいて、早く具現化された蜷川さんの頭の中のビジュアルを見たくてウズウズ…

5回も「四谷怪談」を手がけることになったことについて、
「なんかあるのかなあ…?」っておっしゃっていたけど、
「なんかあるんですよ!!!」って言いたいw
(小野さんの「残穢」の影響ですが)


涼くんと小出くんが、「音痴なのになんでミュージカルに出ることなったんだ」って笑う蜷川さんったら

なにげにオニ(笑)

だって蜷川さんがOK出したんじゃないの?二人の出演を
(笑)(笑)(笑)

そうそう、でもそれは、二人の役者としての成長を願ってのことなんですよね。

「演出術」を読んでいても思うんですが、蜷川さんは心底役者さんに興味があって、蜷川さんのお芝居は、役者さんの体と心を使って、何をどう表現するかにほとんどの部分がかかってるんじゃないかな、と思いました。

そんな人の手のひらの上で、思いっきりお芝居ができる環境って、
役者じゃないわたしでもなんだかうらやましーわー!!!

そういう人と仕事が出来るって、きっと最高ですよね。
厳しくても。

歌のことで凹むこともあるに違いないけど(なぜか確信w)
お稽古がんばってほしいな〜

また新しい勝地涼が見られるって確信してるからねファンは
(…と、プレッシャーをかけてみるw)

…というわけで、次回のネプリーグ、勝村さんも一緒らしいので「四谷怪談」の宣伝ですよみなさん。

楽しみ過ぎて禿げたらどうしよう!!!(笑)



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