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2011/03/05.Sat

「Cinema Square vol.37」+1

(まだ)でんでんヲタにはなってない、ななこです
Twitterアイコンを、キラッキラのイケ涼くんに変えてみました。
(。・ω・)ノ どもども~。今日も元気ですよー。

「Cinema Square」買いました
こんなにたくさんページ数あると思わなかったから、ビックリしました。
シネスクさんには、昔っから推されてる気がするのはわたしだけ?!
(「Cinema☆Cinema」さんは、阪急電車はヒロインフォーカスでの記事でした)

それにしても、長め金髪がこんなに自分のツボに入るとは…
顔立ちのキレイさが映えるんでしょうね。
しばらくこのままでよかったのに、フォロワーさんに教えてもらったうえだけんくんブログによりますと、もう戻ってるみたいですねー。

新しいお仕事で必要だったんでしょうねー。
ま、それについては、またゆっくりUPするとして、とりあえずはシネスクさんです。

せっかくの貴重な金髪なので、帽子はなくてもよかですよー!!!
いや、メインの写真の方をNO帽子で、小さい写真の方を帽子で…でもよかったですけど、文句は言いません
ヽ(●´∀`)人(´∀`●)ノ

好きな写真は、4ページ目下段の、斜め上を見上げる帽子なしショットですねー。
好きな人全般に、斜め横顔が大好物なので。
金髪が映えるショットなので、もうちょっとデカめに…
ああやっぱり、軽く文句っぽく…(⌒-⌒;

記事内容もよかったです
ラブシーンは美月ちゃんの方がドーンと構えてたってw
キャット・ストリートの二人はホントにきゅんきゅんで可愛かったですから、今度も大丈夫と最初から安心してますよ、観る方も。

台本にギャグっぽい部分があって……そこの方がわたしも心配です~。
最近の涼くんのコメディ演技は、他を喰っちゃう勢いがありますからね。
監督さんとどう話し合って、どんなシーンになったのか…
ううう、早く観たいジャン!

で、ハマってるもの=サバゲーって!
君がやると、リアル特殊工作員になっちゃいますから!
その様子をハンディカム撮影してくれたら、DVD買いますけど、なにか?w
Jチームとの交流はないんでしょうか\(^o^)/?

で、3月4日朝日新聞夕刊の、別刷り特集。
「小川の辺」の全面広告出てました。
完全にシニア層を意識した広告になってました。
最近は、時代劇が勢いがあって、制作数も増えてるらしいのですが、全部が当たるわけではないから、シニア層には確実に観てもらわないといけないので、ヒガシ、今旬の愛之助さん、アカデミー候補になった菊池さん、なんか知らんが若いの…でいいんじゃないでしょうか。
チャラチャラしたイケメン俳優でなくて、よかったんですね。
ここでジャニバーターなんか入ったら、観に来なくなっちゃう大人がたくさんいますから。

とりあえず、藤沢周平好きの両親が、この映画に興味を持つかどうか、影ながらウォッチしたいと思います(わたしの好きな俳優さん出てるから観て観てー!的な押し売りは自粛)
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勝地涼くんのおはなし | Comments(8) | Trackback(0)
Comment
きましたね!
本当にこのシネマスクエアの写真はきれいですね。
金髪だと品が悪くなりがちなのが、清潔感はそのままでなぜか透明感が増しています。
ちょっとプリンが進行してたのか、帽子かぶされてますけど…私も帽子なしの写真をメインで1枚見たかったです。
美月ちゃんとの2ショットは、見た目はちぐはぐですが、微笑ましいですね。(モヒカンではなく)パンクな涼くんカッコイイです!

小川の辺の公開まで時間がたっぷりあるのは、プロモーションに時間をかけて特に映画ファンでもない一般の人に浸透させるためでしょうか。昨日の全面広告を見て感じました。
広告も、重厚で本格的時代劇を強調してますね。
時代劇の好きな人はそそられることでしょう。
「シネスク」のおかげでDVD発見!
「シネマスクエア」の勝地涼くん、
ななこさんがお好きな(斜め上を見上げている)写真は、
ピュアで透明感が溢れていて、私も一番、好きです。

でも今回の写真で驚いたのが、
2ページめの帽子に手をあてて、横を向いている写真です。
こんなにセクシーな涼くんは、私、初めてかも。
「目(まつ毛を含む)」と「耳のあたり(ほつれ毛を含む)」から、
フェロモンが放出されている~!
色っぽいのに、それでいて同時に清潔感も漂わせているこの写真。
(勝地涼っていう子は、ただ者ではないな)と思わせる写真でした。

…でね「シネスク」が本棚に入らなくて、整理をしました。
そして何の気なしに「ビジュアルボーイブラッシュ vol 9」を手に取ったんです。
ちなみに「シュアリー~」関連で、涼くんと綾野くんと対談が載っている号です。

そしたら、なんと付録のDVDを、まだ観ていない事に気づいちゃったのです。

この動画の涼くんは、
ヒゲをはやして小次郎様の雰囲気を身にまとっていて、ワイルドで、ちょっとキザっぽいのに、
(ガリガリくんのソーダ味にこだわる無邪気さ)をあわせ持っていて、
写真撮影中のポージングとカメラ目線が、すごくカッコよかったです。

他の涼君ファンから数ヶ月も遅れて、
このDVDに感激している私でした。
Re: きましたね!
>くららんさん

金髪でこんだけキレイな日本男子もそういないですよねーっ!!(褒めすぎ\(^o^)/)
全体のスタイルのバランスでは、帽子かぶった方がいいのは分かるんですけど、
帽子なしの白っぽい感じが、儚げでいいですよね~

美月ちゃんとの共演は、安心感たっぷりです!
原作のイメージ通りの二人なので、楽しみです。

小川の辺広告は、シニア割、夫婦50割の案内が強調されてるところから、特にシニアに照準を絞った宣伝になると思われます。
時代劇も、雷桜みたいに、誰が観るのか分からない感じになっちゃうと、厳しいですからね。
若手が涼くんひとりというのは、とても堅実なキャスティングだと思いますよー
とりあえずウチの両親の反応が楽しみです。
Re: 「シネスク」のおかげでDVD発見!
>こうこさん

2ページ目の写真、めっちゃセクシーですよね!
口の開け方とか、視線の送り方が、大人の色気を感じさせて、ひゃー!って感じです。
少年ぽさもどこかに残してるから、大人っぽいのに清潔な感じなんでしょうね。。。
しばらくはこのシネスクで生きて行けそうです( ´ ▽ ` )

VBブラッシュ?!DVD付きなんてありましたっけー?←
いや、本屋でチラ見して、DVDに気付かず、購入しなかった可能性大かも…
ヒゲ生やしてるシュアサム宣伝の涼くんは、+アクトが手元にありましたが、あんな感じですか?
あの頃のヒゲ涼くん、好きなんですよねー、ちょっといたずらっ子ぽい感じで!
「VBブラッシュ」の勝地涼くんは、「号外+アクト」というよりは、
どちらかといえば「月刊EXILE(昨年の夏に小栗くんと対談した号)」に近い感じです。

いき(粋)がっていて、ワイルドで、大人っぽくて、
でも、奥に繊細な少年ぽさを残している雰囲気。

本誌は「シュアリーサムデイ」関連で5枚の写真と対談で3ページ、
「ムサシ」関連で3枚の写真と記事で2/3ページ。

DVDの内容は「雑誌撮影メイキング」「シュアサムについてのトーク」「シュアサム予告編」です。

撮影中の涼くんは、
流れている音楽に合わせて、慣れた感じで自由自在に動いて、
いろんな表情をしたりポーズをとったりしています。

その様子は「超ナルシスティック!」
自己陶酔してなきゃ写真撮影なんてできないのでしょうね。

一人ずつ撮影したあとは綾野剛くんとツーショット撮影。
なごやかに雑談しながらも、常にカメラを意識している二人。
カウンターに腰掛けて片足をぶらんぶらんしている涼くんは、超可愛いゾ!

ツーショット撮影途中からマイクが入り、二人のトークの内容が聞けるようになります。

撮影ではガリガリくんを食べるんだけど、アイスをほおばる涼くんは、なんだか子供っぽい。
無邪気だなあ。

剛くん「ロイヤルミルクティ味もあるよね」
涼くん「ソーダにしか興味ない!」
剛くん「コーラ味もあるね」
涼くん「コーラもおいしいけど(すごくコーラ味に心ひかれて動揺する涼くん。でも最後は力強く)ソーダのほうがうまい!」

そしてラストに「シュアサム」のPRをするときは、キリッとしてスゴク真面目な涼くんでした。

衣装は、白の7分袖カットソーの上に黒い半袖Vネックカットソーを重ね、
グレーのベストに白いスカーフ。
黒のハットをかぶり、下はブラウンのハーフパンツ。
サンダル履きで、素足にアンクレットが、なんてセクシーなんでしょう!
Re: タイトルなし
>こうこさん

そんな美味しい本、スルーするはずがない!
と調べてみたら、発売日がわたしの入退院の直後でしたorz
VBブラッシュさんは、涼くんの扱いが小さいことが多くて、その上お高いので、いつもパラっと見て終わりなんですけど、DVD付きのがあったとはー!!
…というわけで、アマゾンでポチッとさせていただきました。こうこさんのおかげです(^O^)/

去年の春~秋の間は、色んなものを逃してる可能性大ですので、また何か逃してんなこの人、と思ったら、ぜひご指摘ください!

ありがとうございました~m(_ _)m
シネスク見ました~。
ホント、金髪もいけますな~。
ただ、衣装が好みではなかったので立ち読みで終わってしまいました…。

「阪急電車」、楽しみですね。
圭一とゴンちゃんはまさにはまりだと思うので、もう安心していれますよね。キャットストリート・アゲインってかんじでそれはそれは楽しみにしてますっ!!!

こうこさんのおっしゃっている雑誌、私も未見~!そんなシュアサムのDVDが付いていたなんて、なんて豪華なんですか~!!!
+actの涼くんにウハウハし過ぎて、すっかり見落としてました~

あの頃のひげも結構気に入ってました…。

話は飛びますが、先日、山P好きの友達と「ジョー」観てきました。
男と男の闘い、かっこよかったです。
私も原作は、絵のイメージはあったけど、話自体は知らなかったので、純粋にストーリーから楽しめました。

それにしても何なんですか!?あの肉体!!ジョーも力石もすごすぎ…。
あのストイックなトレーニングと、無駄な動きを削ったジャブを見て、ボクシングにはまるで興味がなかったけど、かっこいいと思いました。
むしろ、自分がやりたいとか思ってしまった。どんくさい私には、あんな素早いパンチは打てないですが…。

個人的にはジョー」も力石も全然違和感無かったです。力石が死んだときに「力石~!!!」って絶叫するとこだけは、もっと慟哭って感じを出してほしかったけど、何事にもやる気がなく流されていた感じや、力石と闘うという目的を見つけてからの静かな炎。山Pらしく表現できていたのではないでしょうか。
面白かったです。
Re: タイトルなし
>はに丸さん

シネスク衣装、サルエルパンツにスモーキーなトーンのコーディネートで、こちらも新鮮でしたねd(^_^o)
こういう空気感のあるフワッとした衣装は、確かに若干違和感ありました。
が、普段ますだくんのキョーレツなサルエル使いを見せられているので、もう感覚が完全にマヒですよ~w

こうこさんが教えて下さった雑誌、アマゾンで中古を注文しました。
なんと!発売時の定価より値段が上がっている・・・・
注文してから気づいても、もう遅いですねf^_^;)
届いたら、感想記事書きます!

ジョーの感想、ありがとうございます!
そうですね、山Pらしい、テンション低め安定のクールなジョーになってたと思います。
あの体作りはホントにすごいです!
評論家の方が、最近の日本映画で、役者があそこまで役のために体を作った例はないんじゃないかって書いてたんですけど、ホントにその通りだと思います。
でも、ご自分で体を動かしてみたいと思ったとは…はに丸さんすごい~\(^o^)/
わたしはすっかり傍観者で、あのボクシングシーン(だけ)が観たくて、二回目行っちゃいましたw

最後の「力石~」は、山下くんにしては頑張って感情出してたと思うんですけど、声が可愛すぎましたね。
ま、全体的にスマートで現代的なジョーでした。
感想、ありがとうございました!

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